デメリット

バストアップサプリの3つのデメリット

デメリット

バストアップサプリにはメリットもありますが、デメリットもあります。
そこで、バストアップサプリのデメリットについてまとめてみました。

 

偽物をつかまされる可能性がある

偽物

バストアップサプリに含まれているプエラリアは、実は、偽物が多く出回っています。
粗悪品のプエラリアを使ったものや、偽物のプエラリアを使ったサプリメントを飲むと副作用の危険性が高まります。

 

たとえば、1,000円で半年分くらい使うことができるプエラリアサプリメントが販売されていますが、副作用が出たと報告している人がたくさんいます。
エンジェルアップのように品質が保証されているものを購入するようにしなければいけません。

 

即効性はない

即効性

バストアップサプリ全般に言えることですが、即効性はありません。
飲んだら次の日にバストアップすることができるというわけでないのです。

 

3ヶ月くらいは飲み続けなければ効果はありませんし、効果には個人差があります。
効きすぎてしまう人もいるので、扱いは少し気をつけなければいけません。

 

1ヶ月で効果なしと判断をしている人が多いのですが、エンジェルアップなどに代表されるバストアップサプリは1か月では効果は表れにくいです。
したがって3ヶ月くらいは続けてみてください。

 

婦人科系の持病がある人は飲めない

婦人科疾患

子宮筋腫や卵巣のう腫などの婦人科系の持病がある人は、バストアップサプリを飲むと持病が悪化してしまう可能性が高くなります。

 

子宮筋腫や卵巣のう腫はエストロゲンに影響を受けて、腫瘍が大きくなっていきます。

 

したがって、治療の必要がない程度の大きさの子宮筋腫や卵巣のう腫が、エストロゲンの分泌を活性化させる働きがあるバストアップサプリを飲むと、症状が悪化してしまう可能性があります。